- 世界最古の
ファッション専門 教育機関の 日本校、 エスモード東京校 卒業 - 2003年
株式会社ISSEY MIYAKE に入社 - 宮内庁管轄の
特別注文服の制作、 ユニクロの デザインディレクション、 JR東日本や ヤンマーなどの 企業ユニフォーム デザインに関わる - 2023年
株式会社ISHIKAWAYA および
Fashion Curating Studioを設立
自
分
ら
し
さ
と
共
に
、
未
来
へ
走
り
出
す
新
し
い
姿
。
この制服は制服を着用するスタッフ自身が主体となり、
想いを込めて考えたものです。
生まれた新しいスタイルは、従来の枠にとらわれない
「価値観が広がる今」に寄り添うデザインです。
想いを込めて
生まれた
「価値観が



CREATIVE DESIGN
創造的なデザイン
3つの想いとこだわり
- ホンダモビリティ南関東
らしさを表現 - 一人ひとりの
自分らしさと 機能性 - お客様に届ける
上品な華やかさと 清潔感
自分らしく働くためのセレクトスタイル
複数デザインのジャケット・トップス・スカート・パンツから毎日自分コーデを演出。一人ひとりの働き方や個性に寄り添う制服です。
オリジナルスカーフは、接客時の明るい表情を引き立てます。
オリジナルスカーフは、
チームプライドを胸元に輝かせて
「HONDA」のメタルプレートは、仲間と共に挑戦し続ける絆の象徴です。



制服プロジェクト
STORY目指したのは、
単なるユニフォームではなく、
Hondaグループの
リーディングカンパニーとして、
未来、スタンダードを
象徴するスタイル。
単なるユニフォーム
Hondaグループの
リーディング
未来、
象徴する
制服プロジェクト始動
ホンダモビリティ南関東にふさわしい制服とは…
私たちらしく、そして一人ひとりが心地よく、もっとお客様に寄り添いたい。
制服プロジェクトメンバーは想いを一つに何日も、何着も、あきらめず理想の制服を追い求めました。
私たちらしく、
制服プロジェクト
ファッションデザイナーの
石川裕太さんとの出会い
石川裕太さんとの出会い
“伝統と革新の融合”を信条とするファッション界の新鋭ファッションデザイナーの石川裕太さんに出会います。
石川裕太さんと私たちの想いをカタチにしたデザインを追求します。
石川裕太さんと
決定は全員で
プロジェクトメンバーが大切にした「一人ひとりの心地よさ」。
最後のデザインは、着用するスタッフ全員の意見を尊重したい。
全員投票で選ばれたデザインは、スカートのボリュームやパンツスタイルのバランス、一目見て新しさを感じるシルエット。
今までのディーラーウェアにはない、スタイルへの挑戦が随所に表現されています。
袖を通すたびに、自分らしく、心はひとつに。
ホンダモビリティ南関東の未来を担うこの制服で、
お客様をおもてなしします。
最後のデザインは、
全員投票で
今までの
袖を通すたびに、
ホンダモビリティ南関東の
お客様を
ファッションデザイナー
石川 裕太Yuta Ishikawa
Profile
Message
もともと私自身もHondaユーザーです。
Hondaに対してずっと思っていたイメージは、「イノベーションの追求」「革新」 。
どんどん新しい技術や新しい価値観へチャレンジしていく。そういったイメージが強くありました。
ホンダモビリティ南関東の制服コンセプトとして打ち出したのは、
「InnovativeElegance -未来をまとうエレガンス- 」 というもの。
Hondaのモビリティスピリットを映し出しながら、未来志向のディーラーウェアを提案しました。
Hondaに対して
どんどん
ホンダモビリティ南関東の
「Innovative
Hondaの
未来につながる制服プロジェクト
皆さまは、
ホンダモビリティ南関東では、
回収された制服は、
大切に着てきた
それが、
「未来につながる
「人と未来を
私たちは










